サボテン日記
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 AM8:15頃、水遣りをした。
弟の友達の鉢(暗黒王、紅彩閣)、右上の棚、中の棚、下の棚、(断琴丸、大雲閣以外)、と左側の子サボの寄席植え(紫の化粧砂のもの)、は水やり終了。
後残っているのは、左側の棚。
今月は、梅雨に入るし、雨も多い。雨が降ると、夜の湿度が、80%位にあがるので、要注意。根腐れなどが、心配なので、水遣りは、今月は1回位にしておこうと思う。
明日も☀らしいので、今日水やりできなかった鉢は、明日、あさってにする。
大統領の花は、それ以降、しぼんだまま。
もともと1日だけしか咲かない短い花だったのか・・・?
《ながさぼちゃんの様子》
種まきから12日目。(発芽から、4日目)
他のはまだ、変化は無い。発芽した子サボは今のところ順調に見えるが、赤ダニなどに食べられないように、注意が必要。 《多肉》
呂千絵、銀月、は冬型。(リトープスも) なので、風通しをよくし、7月~9月上旬までは、断水をする。
ダドレアも冬型なので、夏は、水やりを極端に控えめにする。 PR サボの種今日19時過ぎに届いた。
生産地はフランスって書いてあった。輸入ものらしい。裏を見るとフランス語らしきもじが。
ポストに投稿してくるのかと思ったら、お届けだった。
種のために、ここまで・・
サボテンミックスなので、何が入っているかは分からない。育てて芽が出てからじゃないと、だから育てがいがある。
うまく育ってくれるだろうか。 でも、思っていたのより種の量が少ない感じがする。 100粒を予想していたのだが、なんだか、気持ち20~30粒のような・・・
まだあけてないので、楽しみ。
どんな種が入っているんだろう。
《アブラムシ被害のサボテン》
大統領・・・ 今日見たら小さくなってた(花が) 本当にどうしよう。失敗だ。 アブラムシは見つけたら駆除しなければの暗示が強くかかっていたか ら、少しあせりすぎた。 花びらが少ししわしわになっている。 緋花玉・・・
同じく昨日花が咲いていた。が今日はさいていない。 少なくともサボの花は2~3日くらいは続いていたのに。 やはり、花が咲いているときは薬液を花にかけないようにしなければ、いけ
ないんだ。
レイダ・・・こちらも同じく咲いていない。が蕾のものは大丈夫そう。 アブラムシはちょっと難しい。やっかいだな。
コツがつかめれば、こうすれば良いって分かるきが・・・
薬液は最終手段として使うのが、ベストだと思った。
よく分からないで使うより、とりあえず、カイガラムシもそうだけれど、何も使わず、綿棒や、爪楊枝、などで、様子をしばらく見てみる。というのが良いのかも。
サボテンは、強い薬には弱いという。
だから、ごく弱い薬でも駄目になるものもあるかもしれない。
《ながさぼちゃんの様子》
種まきから11日目。(発芽から3日目)
他のはまだ芽が出ていない。
発芽したサボは、今のところ順調。
ただ、今日小さなダンゴ虫のようなものが土のなかに入っていった。
取ろうとしたが、無理だった。
発芽した物は、2週間後くらいには、心配なので、植替えをする予定。
湿度55~60%
伊豆シャボテン公園で去年購入したサボ。
この花は、以前蕾をつけていた、大統領。 大きい花をつけました。綺麗!! 他の種の花と違っているのが良い。珍しい。
こんなすぐに咲くとは思わなかった。
が、しかしアブラムシが・・・
アブラムシの被害を受けたのは、この間からのこの2鉢。
左、レイダ、右、緋花玉。さっそく楊枝で追い払う。が、奥のほうまで届かない。それに、咲いている花の花粉の辺りにびっしり。 駆除の仕方がよく分からないので、ベニカスプレーでシュッと吹きかけた。 更に綿棒にスプレーし花粉のところや、花の根元の辺りにつけた。
それでもアブラムシは居なくならない。曲者だ。
それに、取っても取っても出てくるし、霧がない。当分アブラムシとの戦いとなりそうだ。
さらに被害にあっているのはこの2鉢だけではない。 大統領や、月影丸も被害に。よく見ると緑色の小さい虫が・・・
綺麗に咲いているが、ワタムシ発見。アブラムシは花の付け根辺りに。
駆除前は、ちゃんとさいていたのに、あせって今駆除しなければというのがあり、急ぎすぎたのがよくなかったのか、なんだが、しぼんでしまった。薬液で駆除はあまりよくなかったかな? 少し様子を見ることに。心配だ。
大統領(駆除後)
大統領は直接スプレーせず、綿棒に吹きかけて、間接的に塗った。 が、なんだかようすがおかしくなってしまった。
やはり薬が強かったのか、花が咲いている最中は駄目なのか、花粉の近く(奥のほう)まで薬をつけてしまったのか、分からないが、どちらにせよ、花が咲き終わるまでは少し様子を見たほうが良かったみたい。少し後悔。
明日は☀らしいので、もとに戻るか分からないが、元気を取り戻して欲しい。
ちょっと失敗。
《ながさぼちゃんの様子》
種まきから10日目。(発芽から2日目)
今のところ順調に育っている。 まだ芽が出たばかりで、米粒のようになっている。
他のはまだ芽は出ていない。
大統領、太陽との寄植えのもの。すごく綺麗な緑。 秋には植替えを考えている。
ハエトリソウ。
下のほうの枯れた葉がきになったので、割り箸で取り除いた。くっついているのはそのままで、自然に取れて黒くなった物だけにしておいた。
無理やり取ってしまうと、弱ってしまいそうで、そうした。
そろそろ購入して約2年位たつので、冬にそろそろ植替えを予定。
お店の人は5年位植替えをしなくても大丈夫だと、いっていたが、ちょっと窮屈そうで、綺麗な水コケのほうが良いんじゃないかと思って。
もっと資料でよく調べから、植替えを検討することにする。
湿度55~60%
<柱サボ> ・歯ブラシでこすり落とすが、細かいところまでうまく出来ない。それに右側のほうは、浅植えしすぎたのか、力を入れると折れてしまいそう。
とりあえず、軽くこすり、霧吹きで水をまいた。
薬液を使おうと思ったが、一応あまり使いたくなかったので、このような調子で今後、駆除する予定。
<縮玉>
・歯ブラシでこすり落とすが、以前からカイガラムシの被害にあっていた。あまり気にしてなかったのがいけなかったのか、被害は大きい。
縮玉は密にヒダが寄っているので、歯ブラシが奥まで入らず、更にとげに防御され、少ししか落とすことが出来なかった。
そこで、薬液を使ってみることにした。殺虫剤ベニカDという物を使用。
スプレータイプになっているのでそのまま噴霧すれば良いのだが、いきなりかけてしまって、薬液が強すぎて、逆に弱ってしまうのではと思い、まずは球体に水スプレーしその後、歯ブラシに薬液をかけ、少しずつ付けていくことにした。 縮玉はかなり苦戦です。しばらくこの方法で駆除する。 薬液が大丈夫そうなら、直接噴霧してみる。
それと、下のほうが間延び?のような(分からないが)少し形がみだれているのが気になる。
とりあえず秋まで駆除しながら、様子を見ることに。
《水遣り報告》 本日の水遣りはこの3鉢と、上の縮玉、実生。 ← 寄せ植えしてから約1.5週間位。兜がすこし大きくなっているような感じ。
紅彩閣はさらにとげがのびたような、鋭くなったような気がした。 その他は、金曜日を予定。
明日、あさっては雨なので、子サボのみ、今日は水やりをした。
黒法師はまだ、新しい芽は出ていない。
緊急事態!!発生 〔レイダ・緋花玉×アブラムシ〕
被害にあったのはこの2鉢。↓
昨日、レイダ(左)の花のところに緑のゴマの様な虫がたかっていた。
多分、アブラムシ。もしかしたら花が咲いている緋花玉(右)も・・・で、みたらやっぱり。
今のところこの2鉢が被害にあった。
そのほかのは大丈夫。が気を抜いてはいけない。
とりあえず、手でとっても花の中にまで沢山いるので、取りきれない。
放おっておくと、被害はさらに最悪の事態になりかねないので、殺虫剤を使用。
上記同様、ベニカを散布。効き目あるかな?
楊枝などで完全にとらずに散布したので、どうかな?
殺虫作業はあまりやったことない。
でも、早めに気がついたので、被害は少しで済んだみたい。 水遣りは、明日、あさってが、雨なのでやらなかった。
《ナガサボちゃんの様子》
種まきから8日目、変化無し。
◎オベザ・紅彩閣・大雲閣(ユーフォルビア属)は、多肉食物だった!
オベサはとげがないサボテン。紅彩閣、大雲閣は、柱サボ。だと思い込んでいたが違ってた。昨日サボの本かって、改めて読んでみたら、なんだかこれはサボじゃない感じに思えて、違和感があった。もう一度よく読んでみるうちにこれは、やはりサボじゃないと思った。
ふつうにして、見れば、これはサボだろう。とげもあるし、多肉らしくないし、ますます奥が深いなって思った。
オベサも最初買ったとき、これはとげの無いサボだ、と思って勘違いのままサボとして育ててた。でもやはり違ってた。それにとげの無いサボだってあるし。そこの区別が分からない。
でも、びっくりした。サボじゃなかったんだ。
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